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- がんばる!すまいるブログ!
- 2025年1月の記事
SNSも奮闘中!!!
- 投稿日:2025年 1月23日
こんにちは設計課の西川です!
2025年が始まって1ヶ月が経とうとしています。
今年は友人と諏訪神社に初詣に行ったあと、白木峰高原に初日の出を見に行きました。
今年も楽しい1年になりますように☆

今回は、設計課で運営しているInstagramアカウント「リノベガールズ」について紹介します。
リノベガールズでは施工事例や会社のイベント、たまにプライベートについても投稿しています。
最近ではお風呂の解体など、普段目にすることのない工事中の様子を投稿しています。
気になる方は、ぜひ覗きにきてみてください!フォローしていただくと、設計課3人ひそかに喜びます(^^♪

TikTokでも、社員の日常やリフォーム豆知識など投稿していますので、そちらもご覧いただけると嬉しいです!
【Instagram】
すまいるリフォーム中村工務店→@nakamura815610
リノベガールズ→@renove-girls
【TikTok】
すまいるリフォーム→@smile.reform
愛車、生産終了します...
- 投稿日:2025年 1月22日
愛車、生産終了します...
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引用元:https://motor-fan.jp/bikes/article/67325/こんにちは、総務の大島です。 私は普段、原付を運転して外出しています。 先日、同じ車種で色違いのVino(ヤマハ製)に乗っている方が商業施設の駐車場で「いい色ですね」と声をかけてくださり、ひとしきりお話しました。 その方は、明るくさっぱりしたしゃべり口調の元気なご婦人という印象の方です。 手入れが行き届いた白髪に、原付と合わせた黄色と黒を基調としたアウターを着用している姿は女王蜂の風格でした。 黄色のVinoは初見だったと伝えたら、長崎の店舗ではほとんど置いていない商品だそうでご婦人も同じ色は1台しか見たことがないとおっしゃっていました。 私の原付も明るい色味をしているので、街中を走っているとなかなか目立ちます。 運転するようになってから気づきましたが、ブラックの原付が体感9割を占めていると感じるほど、明るい色に乗る方がほとんどいないです。 購入前はただ可愛い!と思って即買いしたもので、特に周辺を走る原付に気を留めることもなかったので周りと合わせて暗めの色にした方が良かったかなと少し思っていましたが、ご婦人自慢の愛車の話を聞いていたら自分が気に入ったものを選んで正解だったと思うようになりました。 ご婦人の愛車は長らく利用していたことに伴いガタがきたので買い替えを検討されていましたが、今年から原付免許で乗れる新基準の原付バイクが製造されることでVinoは生産終了することになっています。 どうにか店舗で販売されているものを探しているそうですが気に入ったものを見つけられていないとおっしゃっていました。 理由として現在販売されている既存の商品は明るい色味の原付が少ないことに加え、駆け込み需要で原付一種の注文が殺到していて生産が追い付いていないことが大きな要因です。 人気の車種なので、ご婦人のように生産終了を残念に思う方がたくさんいるかと思います。 今後新基準の125ccエンジンを搭載したヤマハの商品が発売される見通しなので、Vinoと似たモデルの新登場に今後期待です。 そして、新調したバイクで胸を張って走るご婦人の姿を切に願っています。 |
こんな工事もすまいるリフォーム
- 投稿日:2025年 1月21日
こんにちは。
最近テレビやネットニュースで〇〇ハラといろんなハラスメントが発生していると話題になっていました。
中にはなんだこれは?と思うものもありましたが、当事者からしたら深く思い悩んでいる事なので、気を付けていかないといけませんね。
最近こうしたハラスメントに関する話題で「生きづらい世の中になった」と嘆く人も多くいると思いますが、少しずつ人々の意識が変わりつつある世の中に取り残されてしまうこともありますので注意しておかないとですね。
昔、大学院で聞いた講談でこのようなことを憶えています。
全ての社員が家に帰れば自慢の娘であり、息子であり、尊敬されるべきお父さん、お母さんだ。そんな人たちをどんな理由があっても職場のハラスメントなんかで、うつに至らしめたり、苦しめたりしていいわけがない。
本当にその通りです。
カオス理論における概念で「バタフライ効果」と呼ばれる現象があります。今は〇〇ハラ~と面白半分でいろんな話題が上がっておりますが、ここから少しずつ世の中の動きが良い方向に変化してくれるといいですね。
さて、今回はこんな工事もできますという事例を紹介いたします。
お部屋の換気をしていると風圧でドアが勢い良く閉まってしまうため、何か良い方法はないかとご相談を受けました。
どのようにドアが勢いよく閉まるのか、当時の状況などお客様と入念に確認して今回は室内ドアにドアクローザーを設置させて頂きました。

解決できて本当に嬉しいとお声を頂きました。
これって誰に頼んだらいいのだろう?こうした住まいのお困りごとがございましたら是非ご相談ください。






















